DIGNO C 404KC対応の液晶保護シート Amazon売れ筋商品はコチラ

2016年3月6日現在、ワイモバイル社のスマホプランSが端末料込月額1980円と破格の月額料金で契約可能なDIGNO C 404KCはとても頑丈なスマホで、防水はIPX5/IPX7対応、防塵はIP5Xに対応している。そのためキッチンにスマホを置いていたら水がかかった等の日常生活の事故だけでなくアウトドアでの塵やホコリも防げて、しかも水洗いでキレイにできるというから驚きだ。
DIGNO防水DIGNO防塵
また、耐衝撃にも優れているだけでなく、
①落としても割れにくい強化ガラス
②ディスプレイ周囲にフチを立てる設計でガラス面への直撃を防ぐ
といった液晶画面を保護するための工夫がされている。
DIGNO耐衝撃
とはいえ落ちた先が平面だったらいいが、落ちた先に石などの固いものがあったりしたら液晶への直撃をまぬがれることはできないし、場合によっては液晶画面の破損にもつながりかねない。手帳型のケースを使用しているのならともかく、DIGNO C 404KCを裸で使用していたり、液晶部分まで保護していないスマホケースを使用しているなら最低限の液晶保護はしておいたほうがいい。そこでDIGNO C 404KCに対応した液晶保護シートの中で現在Amazonで人気のものをいくつかピックアップしていきたい。
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WordPress(ワードプレス)をアップデートしたら画面が真っ白になったり「Fatal error: Call to undefined function get_language_attributes() in /wp-content/plugins/wp-ban/wp-ban.php on line…」というエラーがでたときの原因と対処法【x-server編】

「ワードプレスの更新をしたらFatal error: Call to undefined function get_language_…みたいなメッセージが出てワードプレスが使えなくなってしまった!」

これは・・・正直焦る。なぜなら今まで作ってきた記事がすべて吹っ飛びかねない事態だからだ。私の場合はWordpress(ワードプレス)をダッシュボードからアップデートしたところ、アップデート自体は無事完了したのだが次の瞬間このエラーメッセージが突然出てきて自サイトの閲覧はおろか管理画面へのログインもできなくなってしまった。
wpban
調べてみたところ意外なものが原因でこうなってしまったことが判明。原因がわかってしまえば驚くほど早く解決した。おそらく同じような問題に直面している方も多くいるだろうから原因と解決方法について書いていきたい。
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ぷららモバイルの「定額無制限プラン」と「二段階定額プラン」のちがいは?

plala ぷららモバイルのプラン詳細はコチラ
当サイトイチオシのぷららモバイルだが、プランの詳細をを見ていくと「定額無制限プラン」と「二段階定額プラン」という二つの容量無制限プランがあることに気づく方も多いのではないか。
二段階定額プランは最低使用料金が390円からスタートできて、どれだけデータ通信を使っても1か月最高で2550円しかかからないため、一見すると定額無制限プランよりお得なようにも見えるが、落とし穴があるので申し込むならそれをしっかり認識したうえでやることが重要だ。
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